のんブログ~DbDダイアリー~

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【DBD・仕様変更】ドクターの基本能力に逆回転スキルチェックが!!

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こんにちわ・こんばんわ!
本日は、パッチノート3.6.0のアップデートで修正の入った内容をご紹介していきたいと思います。

主な追加内容はこちら!!

・新生存者「ザリーナ・カッシル」を追加
・新殺人鬼「デススリンガー」を追加
・新マップ「死んだ犬の酒場」を追加
・キラー『ドクター』の変更
・トラッパー・プレイグ変更点

・アドオン・パークの変更
・不具合の修正

この中からいくつかピックアップしてご紹介していきますね!

3.6.0パッチノート 追加・変更点まとめ

キラー『ドクター』の変更点

狂気レベルを上げるには!?

・生存者の狂気度は時間経過で減少しなくなります。
・ショック療法は命中した生存者に 0.5 レベル分の狂気度を与えるようになります。
・放電爆破は 1 レベル分の狂気度を与えるようになります。
・基本能力として、狂気スキルチェックが発生したとき3分の2の確率で逆回転となります。

服従 (逆回転スキルチェック)

服従アドオンは削除し、逆回転スキルチェックはドクターの基本能力としました。狂気スキルチェック発生時、33%の確率で中央以外のスキルチェックが発生し、33%の確率で逆回転スキルチェックが発生し、33%の確率で中央以外かつ逆回転のスキルチェックが発生します。これにアドオンは必要ありません。以前削除された”壊れたテープ”は服従クラスIIIの代替として復活しました。

玉虫色のキング

以前は生存者に電撃をあびせる度にランダムな症状がスタックしていきましたが、各アドオンと狂気度の変更に伴い、狂気レベル1以上の生存者は前述の鎮静、懲罰、秩序、抑制の症状をすべて受けるように変更しました。

【公式】3.6.0パッチノート・全ての変更点はこちらから

トラッパー変更点

地面に落ちている罠を拾い上げずに再設置できるようにしました。手に罠を持っている状態でもこのアクションは使用可能です。

プレイグ変更点

献身の淀みが1ヶ所汚染された状態でマッチを開始するようにしました。

キラーパーク変更点

処刑人の妙技: 生存者がフックの破壊工作を開始すると通知を表示するようにしました。生存者を運搬中、フックから2/4/6m以内の生存者のオーラを表示するようにしました。

サバイバーパーク変更点

◆サボタージュ…殺人鬼に生存者が持ち上げられた場所から56m以内のフックのオーラが表示されるようにしました。工具箱を使用しないフック破壊工作は2.5秒で完了するようにしました。サボタージュは60秒間のクールダウンが発生します。
◆最後の切り札…アイテムを持って脱出に成功した場合、アドオンが破壊されない効果を追加しました。

ゲームのバランス調整

フックと破壊工作

【サバイバー】
・フック破壊工作からスキルチェックを削除しました。

【キラー】
・トラッパーのトラバサミは工具箱や“サボタージュ”を使用しても破壊できないようにしました。
・破壊工作が行われている最中のフックには生存者を吊ることができないようにしました。
・生存者を肩から下ろしたときのもがきゲージ上昇量を33→25%に変更しました。

工具箱とアドオン、アイテムについて

【サバイバー】

・工具箱で修理できる発電機の進行度を減少し、修理加速度を増加しました。
・工具箱で発電機を修理中、スキルチェックの発生確率を2倍にしました。
・生存者のアイテムのチャージ数が0となっても破壊されず、持ったままでいられるようにしました。所持したまま脱出に成功するとインベントリに戻りチャージ数が補充されます。
・チャージ数が0のアイテムが地面に置かれた場合も通常のアイテムと同じように扱われます。後で誰かが拾うことも可能です。
・生存者がアイテムを所持して脱出に成功した場合も、アドオンは破壊されるようにしました。

【キラー】
・トラッパーのトラバサミは工具箱や“サボタージュ”を使用しても破壊できないようにしました。
・「〇〇の欠片」系オファリングをブラッドウェブに出現しないようにしました。
・「〇〇の欠片」系オファリングを無効化しました。

他不具合多数修正…

詳細は、【公式】3.6.0パッチノートご覧下さい。