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【DbD】ローリー・ストロードの固有パークと背景ストーリー【デッドバイデイライト】

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こんにちわ。きまぐれ(@kimagure_DbD)です。
当ブログでは、DbD(デッドバイデイライト)に関する情報をお届けしています。初心者さん・中級者さん向けに分かりやすい解説を心掛けております。どうぞよろしくお願いいたします。(※総プレイ時間約3000時間程度の若輩者です)

 

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きまぐれ

本日はサバイバー『ローリー・ストロード』のご紹介です。

 

 

【固有パーク】ローリー・ストロード

パーク名 解放レベル 優先度
唯一の生存者 30 ★★★☆☆
執念の対象 35 ★★★★☆
決死の一撃 40 ★★★☆☆

 

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唯一の生存者


『殺人鬼から一定範囲内にいる間、自分のオーラが殺人鬼に視られなくなる。死亡した生存者1人につき(20/24/28m)ずつ距離が上昇する。

 
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執念の対象


『(56/64/72m)以内にいる殺人鬼の方を見ているとき、互いにオーラが視えるようになる。オブセッション状態でない時は範囲が(44/56/64m)となる。この効果は脅威範囲外でのみ効果が発動する。』

 
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決死の一撃


『フックから救助されるか自力脱出すると有効になり、(40/50/60秒間)使用可能になる。発動中に殺人鬼に担がれた場合、スキルチェック成功で殺人鬼の手から逃れ、5秒間スタンさせる。成功しても失敗してもパークは無効化される。成功した場合、自分がオブセッション状態となる。』
■決死の一撃詳細はこちら

 

 

【背景ストーリー】ローリー・ストロード

人は、日々の生活で何が最も大事なものか、それを失うときまで気づかない。ローリーはただ郊外で、友達や家族、恋人と静かに暮らしたかっただけだった。ローリーは典型的な十代の若者で、道ですれ違っても特に記憶に残らない程度の少女だった。宿題はきちんとこなし、友達や学校の先生、家族から好かれていた。

ある夜、何の変哲もないベビーシッターの時間は彼女の人生を永遠に変える何かへと変貌した。

包丁が空を切る。

遠くに悲鳴が響く。

物音が心をかき乱す。

しかしローリーは屈しない。

ローリーは決して諦めない。