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【DbD】「死人のスイッチ」効果解説と使い方ガイド【デッドバイデイライト】

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こんにちわ。きまぐれ(@kimagure_DbD)です。
当ブログでは、DbD(デッドバイデイライト)に関する情報をお届けしています。初心者さん・中級者さん向けに分かりやすい解説を心掛けております。どうぞよろしくお願いいたします。(※総プレイ時間約3000時間程度の若輩者です)

 

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のん

本日は「殺人鬼」デススリンガーの固有パーク【死人のスイッチ】について解説していきます。

「死人のスイッチ」効果解説と入手方法

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キャラクター 取得方法 優先度
デススリンガー ティーチャブル解放Lv35
聖堂(登場時)
★★★★★

【効果詳細】

・生存者をフックに吊るすと45秒間、死人のスイッチが発動する。発動中、生存者が発電機の修理を完了する前に中断すると、発電機は死人のスイッチの効果が終わるまでエンティティによってブロックされる。ブロックされた発電機は白いオーラでハイライトされる。

生存者を吊ると発電機を45秒間封鎖

「死人のスイッチ」は、生存者を吊ると発動するパークになります。「死人のスイッチ」が発動中に発電機の修理を中断するとその発電機をブロックしてくれます。

 

相性の良いパーク

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悶絶のフック:共鳴する苦痛
「儀式開始時、最大4つのフックがランダムに悶絶のフックに変更される。これらのフックは白いオーラで表示される。
生存者が悶絶のフックに吊るされるたび修理進行度が最も高い発電機が爆発し、進行度が即座に(9/12/15)%失われて、さらに後退し始める。その発電機を修理していた生存者は叫び声を上げ、その位置が判明する。」

 

おすすめポイント

「悶絶のフック:共鳴する苦痛」の効果で発電機が爆発し、生存者は強制的に手を放す。手を離した瞬間「死人のスイッチ」が発動するので

「遅延」+「発電機ブロック」+「索敵」

が同時に発動することになり非常に強力な組み合わせです。

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不安を煽る者「旧マインドブレーカー」
「発電機を修理中の生存者は目眩ましと疲労のステータス効果を受ける。
生存者が発電機を修理している間、すでに起動中の疲労のタイマーはすべて停止する。修理を終えた生存者はその後(3/4/5)秒間目眩ましと疲労ステータス効果を受ける。」

 

おすすめポイント

「悶絶フック:共鳴する苦痛」対策として、生存者はフックに吊られる瞬間、発電機を事前に離す動きをする事があります。この対応策として「マインドブレーカー」を採用。発電機修理中はオーラが視えなくなるので、いつ手を放して良いかわかなくなるので「共鳴する苦痛」が決まりやすくなります。

 

 「死人のスイッチ」まとめ
・生存者を吊ると発動する
・発動中に発電機の修理を中断すると、その発電機をブロックしてくれる
・「悶絶フック:共鳴する苦痛」と相性が良い

 

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