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【DbD】スティーブ・ハリントンまとめ「物語・固有パーク」解説【デッドバイデイライト】

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本日は「ストレンジャーシングス」とのコラボキャラクターとして登場した「スティーブ・ハリントン」についてまとめていきます。

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【DbD】スティーブ・ハリントンまとめ「物語・固有パーク」解説

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スクールカーストの元トップ。自身の専売特許であるウィットに富んだ言葉と皮肉を口にしながらも、仲間の生存者の盾となって救援に駆けつける。ある夜、ナンシーから助けを求める電話を受けたスティーブはホーキンス国立研究所に急ぐ。しかし見つかったのはナンシーのノートだけだった。そのとき突然地面が裂け、黒い霧がスティーブを包む。気がついたとき彼は、見覚えがあるが来たことがないように感じる奇妙な場所にいた。

 

背景物語

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人気者で傲慢でありつつも情に厚いスティーブ・ハリントンは、指導者とは程 遠い人物だ。彼はよくダスティンという名の少年の兄貴分として振る舞っている。スティーブは彼がペットとして飼っている異界の怪物、デモゴルゴン のダルタニャンを探す手伝いまで買って出ていた。

彼は保護者としての腕前 を上げ、奇妙な怪物を扱うコツを知る、子供たちの「ベビーシッター」のような存在となった。だが彼は、デモゴルゴンが友人たちに危害を加えるのを 防ぐほどの度胸はなかった。

ある夜、スティーブは友人のナンシー・ウィー ラーから助けを求める連絡を受ける。彼はナンシーの安否を確かめるべく、 ホーキンス国立研究所へ向かった。研究所を探し回ったが見つかったのは彼 女のノートのみ。スティーブが事態に気づいた頃には、地面が口を開き黒い霧の渦が立ち込めていた。

気がつくとそこは、見覚えがあるともないとも言えない奇妙な場所だった。

スティーブ・ハリントン「固有パーク」

パーク名 解放レベル 優先度
ベビーシッター 30 ★★☆☆☆
仲間意識 35 ★★☆☆☆
セカンドウインド 40 ★★★★☆

ベビーシッター

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生存者をフックから救助すると、救助された生存者の赤い傷マークと血痕が4秒間残らなくなる。また、4秒間、自分と殺人鬼のオーラがお互いに視認可能になる。

仲間意識

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フックに吊るされて、耐久フェーズになった時に仲間意識が発動する。仲間意識発動中に、他の生存者が自分から16メートル以内にいる場合、フックのゲージが26秒間停止する。

セカンドウインド

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 「発動条件」▶他の生存者を、負傷1回分に相当する量だけ治療する。
セカンドウインド発動中、次に自分がフックから救出されるか自力で脱出した際、衰弱ステータスの影響を受ける。合計(28/24/20)秒間とどまっていると、セカンドウインドの効果により負傷から無傷に回復する。セカンドウインドは自分が無傷に回復するか、セカンドウインドの発動に成功する前に瀕死状態になると無効になる。※すでに衰弱ステータスを受けている場合、セカンドウインドは発動しない。