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【DbD】『誰も死から逃れられない(ノーワン)』効果解説と使い方ガイド【Dead by Dayligh】

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のん

こんにちわ。のんです。
本日は、通電から全滅を狙える、パーク【誰も死から逃れられない】のご紹介をしていきたいと思います。特にキラープレイに慣れていない方にお勧めのパークです。

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【DbD】『誰も死から逃れられない(ノーワン)』効果解説と使い方ガイド【Dead by Dayligh】

誰も死から逃れられない(通称:ノーワン)

 通電されちゃうと「あぁ負けちゃった…」って思いますが、今回ご紹介する【誰も死から逃れられない】があると話は別です。通電後からでも全滅狙えちゃいます!

 

【誰も死から逃れられない(ノーワン)】効果解説と入手方法

誰も死から逃れられない

共通パーク「ブラッドウェブ」or「聖堂登場時」

脱出ゲートが通電したとき、通常のトーテムどれか一つが呪いのトーテムに変化。以下の効果を得る。・生存者に無防備効果を付与する。・移動速度が(2/3/4%)上昇する。ただし、付与された呪いのトーテムが破壊されると効果は消える。 

通電後から全滅が狙える

【誰も死から逃れられない(ノーワン)】が発動すると、生存者は無防備状態(ワンパンでダウンがとれる状態)になります。プラスこの効果は発動するまで生存者には分からないので、気づいた時には1人ダウンを取っている状態になります。

移動速度が上昇する

【誰も死から逃れられない(ノーワン)】発動中、移動速度が4%上昇します。この効果が地味に強くて、ダウンまでの時間を大幅に短縮できたりします。

 

【発動後】の生存者の動き

【誰も死から逃れられない(ノーワン)】の発動を確認した生存者の動きは以下の通り。

・呪いのトーテムを探す
・救助に来る
・逃げる

 のどれかになるかと思います。ここからは【索敵能力】が非常に重要になってきますが、生存者の行動を予測しながら立ち回っていきましょう。

【発動後】の殺人鬼の動き

発動後の生存者の動きはだいたい理解できたと思うので、次はその行動を元に生存者を追い込んできます。発動後の動きとしては

・救助狩り
・索敵(ゲート・トーテム周辺) 

などになると思います。

 

ガチキャン(ダウンor吊るした周辺に止まる)すると、生存者は救助を諦めたり、ノーワンのトーテムを壊されやすくなるので、適度な距離を保つが良いです。

 

【誰も死から逃れられない(ノーワン)】注意点

【誰も死から逃れられない】はトーテムを破壊されると効果が切れるので、トーテムを守る意識も少しは必要です。あとダウンを取った生存者がラス吊りの場合、より多くの生存者をエンティティに捧げたいのであれば吊るのは後回しにしましょう。 

なぜ!?  ラス吊りの人吊ってしまうと、残りの生存者の動きは【脱出の一択】になってしまうので、逃げられる可能性が高くなる為。

特殊攻撃には乗らない

「誰も死から逃れられない(ノーワン)」は通常攻撃にしか効果を発揮しません。リージョンの「狂乱」デモゴルゴンの「シュレッド」などでは一撃でダウンを取れないので注意が必要。

 

相性の良いパーク

忍び寄る者

【忍び寄る者】

(12/24/36m)以内の瀕死状態の生存者のオーラが視えるようになる。 

 

這いずり状態を多く作っていく状況になると思うので、救助狩りの索敵にも役立ちます。

 

ノックアウト

【ノックアウト】

通常攻撃で瀕死状態に入った生存者は、32メート ル以上離れているほかの生存者から探知不可になる。通常攻撃で瀕死状態に入った生存者は、15秒間這いずり移動速度が50%低下する。この間、生存者は目眩まし効果の影響を受ける。 

 

瀕死状態の仲間を見つけにくくなるので、こちらの索敵時間が増える。

 

終わりに

本日は【殺人鬼】共通パーク『誰も死から逃れられない』の効果解説と使い方をご紹介させて頂きました。初心者の方におすすめと初めに言いましたが、普通に赤帯キラーでも使用されている強パークです。

 

展開次第では一気に全滅を狙えるパークなので、【キラープレイが苦手】な方は最後の砦として使ってみて下さい!

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